お問い合わせ 主催 優駿日高道!! オールひだか魅力発信キャンペーン町実行委員会

(株)北日本広告社 苫小牧支社 TEL.0144-36-7751 優駿日高道!! オールひだか魅力発信キャンペーン委託会社

日高町

平成18年に、旧日高町と旧門別町が合併して新たに誕生した日高町。日高山脈の森の麓に位置する「日高地区」と、牧場と太平洋が広がる「門別地区」からなり、サケ・マス・シシャモが遡上する一級河川・沙流川の流れがこの二地区を貫いています。古くから馬の産地として栄え、現在はサラブレッドなど軽種馬の全国一の生産地門別競馬場で、その姿を見ることができます。日高地域の米どころとして知られるほか、軟白長ネギ、ほうれん草、ピーマン、アスパラなどの農産品、マツカワガレイ、ホッケ、タコ、日高昆布など海産物も豊富。登山、キャンプ、渓流での釣りやラフティングなど数々のアウトドアスポットがあり、アクティブなレジャーが楽しめます。

●日高味覚フェア 【5、8、10、12月上旬】
●ひだか樹海まつり 【7月第4土・日曜】
●門別ししゃも祭り 【10月下旬】
●日高国際スキー場フェスティバル 【12月上旬、2月中旬、3月上旬】
日高町のもっと詳しい情報は下記をクリックしてください!
日高町 http://www.town.hidaka.hokkaido.jp/
日高町観光協会 http://hidakara.hokkaido.jp/tourism/ 優駿日高道 トップページへ
平取町
日高地方の西端に位置する平取町。日本百名山に選ばれている幌尻岳の雄姿、日高の山脈を源流とする沙流川の流れなど、豊かな自然環境・景観が息づいています。北海道内におけるアイヌ文化の拠点の一つとなってきた町で、関連資料などを集めた展示施設、アイヌ工芸品の製作体験ができる施設などがあります。昭和30年代から生産が始まった黒毛和牛「びらとり和牛」とその加工品、出荷量全道一を誇る「びらとりトマト」をはじめ、農畜産品も豊富。完熟するまで育てたトマト「ニシパの恋人」は一大ブランドとなっています。沙流川の支流・ニセウ川での釣りやフットパスの散策、キャンプ・温泉など自然のなかで過ごすスポットも数多くあります。
●義経神社初牛祭 【2月初牛】
●すずらん鑑賞会 【5月下旬~6月中旬】
●義経神社例大祭 【8月14・15日】
●チプサンケ 【8月下旬】
●びらとり沙流川まつり 【9月第3日曜日】
平取町のもっと詳しい情報は下記をクリックしてください!
平取町 http://www.town.biratori.hokkaido.jp/
平取町観光協会 https://biratori-kanko.jp/ 優駿日高道 トップページへ
新冠町
北部を日高山脈の山岳地帯に接し、南部は太平洋に面する新冠町。日高エリアの中央に位置する町です。競走馬の育成段階調教をサポートする日高軽種馬共同育成公社が置かれ、ハイセイコー、ナリタブライアン、マヤノトップガンなど一流の名馬を輩出しています。また、近年は“レ・コードと音楽によるまちづくり事業”を展開。日本全国から寄せられた100万枚のレコード(平成29年5月、100万枚達成)を収蔵する「新冠町レ・コード館」は多くの観光客が訪れる人気スポットなっています。気候が温暖で積雪も少なく、稲作・畑作・酪農・畜産とともに鮭、タコ、カレイなど水産業も盛ん。広々とした牧場景観や馬に関する施設のほか、温泉も楽しめます。
●にいかっぷふるさとまつり(7月第3土曜、日曜)
●にいかっぷ盆まつり(8月中旬)
●ふれあいフェスタ(11月)
●ホロシリCUP(11月)
●イルミネーションフェスタ(12月)
新冠町のもっと詳しい情報は下記をクリックしてください!
新冠町 http://www.niikappu.jp/
新冠町観光協会 http://niikappu.gr.jp// 優駿日高道 トップページへ
新ひだか町
旧静内町と三石町の合併により、平成18年に誕生した新ひだか町。北東部には日高山脈、南西部は太平洋に面し、市街地は静内川(シベチャリ川)の河口に広がっています。国内有数のサラブレッドの生産地として知られ、春になると、かつて御料牧場を視察する皇族の行幸道路として整備された直線7キロメートルの通称「二十間道路」に約3,000本の桜が咲き乱れる美しい姿が見られます。古くから昆布の漁場として知られ、全国ブランドの日高昆布の産地となっているほか、近年は和牛、ミニトマト、花卉の栽培など農畜産業も盛んに行われています。また、海水浴、キャンプ、温泉、そして乗馬など、この町ならではのアクティビティも楽しむことができます。
●しずない桜まつり 【5月上旬】
●みついし蓬莱山まつり【 7月上旬】
●新ひだか夏まつり 【7月下旬】
●新ひだか夏まつり静内川花火大会 【8月中旬】
●新ひだか夏まつり三石漁港花火大会 【8月中旬】
●しずない農業まつり【10月第2日曜日】
新ひだか町のもっと詳しい情報は下記をクリックしてください!
新ひだか町 http://www.shinhidaka-hokkaido.jp/
新ひだか観光協会 http://shinhidaka.hokkai.jp/kankoukyoukai/poppo.html 優駿日高道 トップページへ
浦河町
日高山脈を背にして、太平洋を見渡す丘陵地に雄大なサラブレッド牧場が広がる浦河町。町内におよそ200ある「みどりの牧場」には約3,000頭のサラブレッドが駆けるとともに、東洋一の敷地面積を誇る競走馬育成施設を有し、多くのダービー馬を輩出しています。また、夏は涼しく冬は温暖な気候に恵まれ、近年では「夏いちご」の生産量も日本有数であるとともに、良質な日高昆布をはじめ、鮭やイカなどの豊かな海産物にも恵まれています。雄大な自然環境のなか、乗馬体験や牧場見学、フィッシングやバードウオッチングなどを通じ、まちの魅力にも触れられます。
●優駿の里浦河桜まつり 【5月】上旬
●うらかわ馬フェスタ 【7月下旬】
●うらかわ夏いちごの日 【7月15日】
●浦河港まつり 【8月15日~16日】
●浦河産業まつり 【9月下旬】
●浦河町地場産品直売フェア 【12月上旬】
●騎馬参拝 【1月2日】
浦河町のもっと詳しい情報は下記をクリックしてください!
浦河町 http://www.town.urakawa.hokkaido.jp/
うらかわ旅(浦河町観光協会) http://www.urakawa-tabi.com/ 優駿日高道 トップページへ
様似町
平成27年にユネスコ世界ジオパークに加盟した「アポイ岳ジオパーク」。その中心となっているアポイ岳と日高山脈を背後に、前面には太平洋の碧さをたたえる様似町。雄大な山容と、ダイナミックな断崖の続く海岸線が美しい景観をつくり出している町です。ジオパークのエリアでは、かんらん岩からなる山々や渓谷、固有の植物などを見て歩くことができる推奨コースなども設定されています。沖合は黒潮・親潮がぶつかる豊かな漁場となっており、鮭、スケトウダラ、イカなどの魚介類が水揚げされ、鮭の「山漬け」や「真ツブ」の刺身は地元の味。また日高昆布の産地でもあります。苫小牧から出発して太平洋・牧場・山々を見ながら進むJR日高線の終着駅・様似駅が旅情を誘います。
●さまにウニまつり 【5月下旬】
●アポイの火まつり 【8月第1土曜、日曜】
●地場産フェア 【10月下旬】
様似町のもっと詳しい情報は下記をクリックしてください!
様似町 http://www.samani.jp/
アポイ岳ジオパーク http://www.apoi-geopark.jp/ 優駿日高道 トップページへ
えりも町
北海道の東南端、アイヌ語で突き出た頭を表すエンルムが転訛したという名前どおり、まさに突端に位置するえりも町。その地形もあり、“風極の地”と呼ばれる日本屈指の強風地帯となっています。断崖絶壁の海岸線が続く「黄金道路」、歌でも有名な「襟裳岬」などの景勝地と、独特の風がおりなす環境を求めて多くの観光客が訪れています。また、ハート形をした豊似湖はテレビコマーシャルに使われたこともあり人気に。年間3,000トン以上の水揚げを誇る鮭・マス、同じく1万トンあまりの水揚げがある昆布が水産業の主力産品です。ウニや毛ガニも特産となっています。また、日高山脈のすそ野に広がる丘陵地帯で飼育が行われている「えりも短角牛」は全国に知られるブランド。
●つけものコンクール 【1月中旬】
●えりもうに祭り 【4月下旬】
●「風舞(ふうぶ)」イベント 【5月中旬】
●えりもの灯台まつり 【8月14日~16日】
●えりも海と山の幸フェスティバル 【10月第1日曜日】
えりも町のもっと詳しい情報は下記をクリックしてください!
えりも町 http://www.town.erimo.lg.jp/
えりも観光協会 https://www.facebook.com/erimomisaki/
風のまち「えりも」観光ナビ
http://www.town.erimo.lg.jp/kankou/ 優駿日高道 トップページへ